フレッサインの斬新なサービス制度に惹かれ、
社員そして支配人へ

相鉄フレッサイン 東京蒲田
支配人

鵜澤聡

INTERVIEW08

アソシエイト制度
なかには半年足らずで正社員になった方もいます

ONE DAY

ある一日のスケジュール

5:30

起床・朝食

6:00

農作業

7:30

子供と一緒に通学・通勤

10:00

出社

19:00

退社

21:00

帰宅・夕食

22:00

トレーニング(ジョギング、ゴルフ)

23:30

就寝

――フレッサイン入社に至った経緯について教えてください
「私はホテル業とは全く別の資格を取得する為に前職を退職しました。その勉強の合間に、千葉柏店でパートナー社員として主に夜勤で雇用していただき、働き始めることとなりました。それから無事に資格を取得した後、支配人より正社員登用の声をかけていただき、試験を受けてアソシエイト社員(契約社員)に登用、一年後に正社員になりました。スピード登用は私だけではありません。フレッサインでは他にも半年足らずで正社員になった人もいます」

――フレッサインに入社しようと思ったポイントとは?
「もともと、フレッサインが掲げていた2019年までの50店舗展開という将来性に惹かれていました。また、フレッサイン独自の顧客獲得サービス(メンバーキャッシュバック)や料金コントロールなど、斬新なサービスや経営手法を是非とも学びたいと思い、入社しました」

フロントでの接客は、お客様満足度の加点のチャンスだと考えています。

――鵜澤支配人の入社後のキャリア展開について教えてください
「その後は、千葉柏店から日本橋茅場町店、東京田町店のリブランドオープンに携わり、2013年9月にリブランドオープンした東京蒲田店で現職に就かせていただいています。今後は、フレッサインの開業や店舗の立ち上げ業務に携わることができたらと思っています。そしていつか、首都圏以外への出店なども手掛けてみたいですね」

――鵜澤支配人が考える接客の極意とは?
「たとえば、フロントでの接客は、お客様満足度の加点のチャンスだと考えています。フロントの印象が良くて、+1点となれば、たとえば部屋で気になることがあって-1点だったとしても、合わせれば、0となります。これがフロントのサービスが行き届かず-1点で、お部屋での印象も悪ければ、-2点となってしまいます。また、チェックアウトの接客で+1となれば、全体の満足感も上がり、また泊まりたいと思っていただけるはずです。もちろん、フロントに限らず、どのポジションであっても、お客様の満足度に対して+にも-にも影響を与えてしまうのだという自覚をもつことが、もっとも求められることでしょう」

――フレッサインが求める人材とは?
「とにかく、人と接することが好きな人。パソコンが出来るとか、システムを操作できるといったことは、あとから身につくので、なによりもお客様をもてなすことに全力を注げる人を求めています。そして、自分の意見をいろいろと提案したり、実際に形にしたりしながら、私たちと一緒にホテルをつくっていってもらえたらと思っています」
(2015年8月現在)

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